NOT BOCCHI FES. vol.3に行ってみた

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カホリ
今週の日曜日に行ってきました。

シンガーソングギタリストであるカホリちゃんの企画ライブにようやく行けました。
前回のvol.2は平日だったから、行けなかったんだよね。

ひょこっと顔を出すんじゃあないよw
ライブチケット
中に入ると、結構小さい箱なのね。
最前列の下手側にいたので、演者さんとの距離が近すぎるsatisfied
開会の選手宣誓を述べるカホリちゃん。
トップバッターは芹田珠奈さん。

セットリスト

  1. Spark
  2. Get the funk out ma face
  3. Listen to tiny voice inside my heart
  4. Isn’t she lovely
  5. Power
  6. Dishonest man
  7. Run for cover

ベースをかき鳴らし、フィリピン留学で勉強した英語の語学力を生かし、英語で歌を披露する。
かっこいい(小並感)♪「Dishonest man」はオリジナル曲「ずるい人」を英訳した曲。
MCではフィリピン話が面白かったですね。IT企業が集まるセブ島しか知らないけど、地域によって相場が違うのね。
自分の体形を自虐ネタとしていじっていたけど、私は嫌いじゃないthumbsup

ツーマンだから必然的にトリになるカホリ。

セットリスト

  1. 替え玉ください
  2. Wash Your Hands!!
  3. 今日も渋谷へ
  4. カレーうどんブルース
  5. しあわせの青い鳥
  6. 環境のうた
  7. メガネがないのうた

推しの衣装は相変わらず独特ですけど、ステージからフライヤーを配るカホリちゃん。
ハグロックで初めて見た時も、同じようなことをしていましたねw
NOT BOCCHI FES. vol.4のフライヤー
NOT BOCCHI FES. vol.4のフライヤー
何と次回のNOT BOCCHI FES.が決まっているのですね。ワンマンですかlaughing
MCで言ってたましたけど、「NOT BOCCHI FES.」の言葉の意味をようやく知りました。一人バンドを手がけるカホリにとっては孤独との戦い。ライブで集まればぼっちじゃない。なるほどね。
vol.1がフォーマン、vol.2がスリーマン、vol.3がツーマン、vol.4がワンマン。vol.4はバンド形式らしい。着実にステップアップしてますなあ。
そんで、フライヤーやグッズのデザインもやるんだから、多彩なクリエイターですよ。
青SGを倒したり、アンプから音が出ないアクシデントがあったけど、カホリちゃんの青SGがいつにも増して輝いてたなあsparkles
スピーカーに片足を乗せてのギタープレイに、ツイストみたいな踊りでギタープレイをするカホリsparkles ずっと見入ってしまいました。ヤバいheart_eyes
「しあわせの青い鳥」と「環境のうた」を初めて聴きました。
「しあわせの青い鳥」はツイッターでふぁぼからいいねに変わった時に作った曲。「環境のうた」は環境フェスに出演した時に作った曲。
フリップに書いてあった「リユース・リデュース・リサイクル」。環境のことに真面目に考えているように見えたw
これ、ハグロックでも歌ってほしいなあ。

アンコールセッションではMr.MOMIJI BANDのドラムであるDESiREさんが登場。
18歳とは思えないダイナマイトボディtwo_hearts
ドラムテクニックはいい音出してたなあ。息の合ったセッションでした。
珠奈さんがツイッターに動画を上げてましたarrow_down

物販では新グッズの缶バッチを買いました。
缶バッジ
カホリ:摩天楼さん、いつもありがとうございます。
摩天楼:どうも。
カホリ:チケットどうですか。
摩天楼:その日はライブが被っちゃって。
カホリ:誰なんですかquestion
摩天楼:植田真梨恵さん。
カホリ:メジャーじゃないですか。そっち行ってください。
摩天楼:(いいのかよ)。ぜひ機会があったら。
カホリ:「摩天楼」って、どうやって書くんだっけquestion
摩天楼:(ツイッターのプロフィール画面を見せる)。
カホリ:ノールックで書けるようになりたい。
最後は握手してもらいました。

公式サイト

© Eggs Project
© 2017 Twitter, Inc.

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