植田真梨恵 LIVE TOUR 2019 [F.A.R./W.A.H.]に行ってみた

LINEで送る
Pocket

植田真梨恵
植田真梨恵 LIVE TOUR 2019 [F.A.R./W.A.H.]のファイナル公演に行ってきました。

ブログに書くのがだいぶ遅くなってしまったので、拙い記憶を辿りながらsweat_drops

初めてのMEET & GREETなんですけど、当たりませんでした。。
ライブチケット
恒例の全部グッズを購入しましたstar2

[F.A.R./W.A.H.]ロゴT(赤)
[F.A.R./W.A.H.]ロゴT(赤)

[F.A.R./W.A.H.]コラT(灰)
[F.A.R./W.A.H.]コラT(灰)

[F.A.R./W.A.H.]サコッシュ(WAH ver)
[F.A.R./W.A.H.]サコッシュ(WAH ver)

ファーワー ツアータオル(つよいカラー)
ファーワー ツアータオル(つよいカラー)

[F.A.R./W.A.H.]アクリルキーホルダー
[F.A.R./W.A.H.]アクリルキーホルダー

FAR/WAH 王冠マグネット
FAR/WAH 王冠マグネット

FARとBloomin'のしかくい缶バッジセット
FARとBloomin'のしかくい缶バッジセット

対になる大人のスマホリング
対になる大人のスマホリング

異様に可愛いジップバッグ
異様に可愛いジップバッグ

[F.A.R./W.A.H.]ツアーステッカーセット
[F.A.R./W.A.H.]ツアーステッカーセット

[F.A.R./W.A.H.]ツアーポスター
[F.A.R./W.A.H.]ツアーポスター

F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[A]
F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[A]
F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[A]

F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[B]
F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[B]
F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[B]

F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[おまけ]
F.A.R.とW.A.H.のポストカードセット[おまけ]

F.A.R./W.A.H. コラージュを切り抜いて作ったアクリルボタン
F.A.R./W.A.H. コラージュを切り抜いて作ったアクリルボタン

全部セットを買うと付いてくる特典star
【特典】巾着
【特典】巾着

各会場限定のグッズdizzy
ファーワーツアークリアバンド
ファーワーツアークリアバンド

3500円以上お買い上げで1会計につき1枚プレゼントheavy_exclamation_mark
ショルダーショッパー
ショルダーショッパー

セットリスト

  1. Bloomin’
  2. 夢のパレード
  3. FRIDAY
  4. さなぎから蝶へ
  5. ザクロの実
  6. hanamoge
  7. ロマンティカ
  8. 勿忘にくちづけ
  9. 花鬘
  10. プライベートタイム
  11. 悪い夢
  12. 支配者
  13. ふれたら消えてしまう
  14. カルカテレパシー
  15. FAR
  16. softly
  17. ひねもす
  18. 苺の実
  19. 彼に守ってほしい10のこと

5周年を記念して二枚のミニアルバム『F.A.R.』と『W.A.H.』を引っさげた全国ツアーのファイナル公演である。
スクリーンに映し出されるララちゃんが可愛いheart_eyes_cat
日常の何気ないワンシーンから『F.A.R.』のEDSE「(EXIT.)」から『W.A.H.』のOPSE「(entrance)」へと繋がり、「Bloomin’」から始まった。上下赤で統一した膝丈のスカートで登場した真梨恵ちゃん。可愛いすぎませんかhearts
カラフルな照明の中、会場の手拍子と共に「夢のパレード」をロックに聴かせ、エレキギターを思いっきり掻き鳴らす「FRIDAY」guitar
最初からテンションの高い真梨恵ちゃんがそこにはいた。
MCで最初の挨拶をするんですが、ロングトーン長げええええええええええbangbang
アコギに持ち替え、「さなぎから蝶へ」を披露する。会場の手拍子
「ザクロの実」と「hanamoge」続き、ピアノと真梨恵ちゃんの儚い歌声がベストマッチthumbsup
その場で足踏みをしながら、ビシッと敬礼をして歌った「ロマンティカ」。
チューニングをする真梨恵ちゃんですが、二枚目のミニアルバムのコンセプトについて話す。
「“大人への成長”をテーマにした『F.A.R.』」。
「“和”をテーマにした『W.A.H』」。
日本に生まれて良かったなあとしみじみ想うきっかけになった曲でもあり、『W.A.H』を作るきっかけになった曲。
それが「勿忘にくちづけ」でした。艶やかなmusical_keyboard とシェイカー、真梨恵ちゃんの艶やかな歌声がいい感じに重なり、うっとりしてしまいました。
続く「花鬘」ではステージに揺らめく光が照らすなか、二人のアコギが美しく絡み合う。
「プライベートタイム」から私の大好きな一曲でもある「灯」でテンションが上がりましたheartpulse

ライブの折り返し地点に差しかかったころ、今までの全国ツアーについて振り返る真梨恵ちゃん。
疾走感のある「悪い夢」へ入り、「支配者」からはロックモードが加速。「ふれたら消えてしまう」でも、エレキギターをかき鳴す真梨恵ちゃんはロングヘアを振り乱し、激しく体を揺り動かし、様々な感情を我々にぶつけてくるような感じで、まさに鬼気迫るようなangry
「カルカテレパシー」では軽やかにジャンプし、私も一緒にジャンプしていましたwアウトロでいっせのーせを紹介していく真梨恵ちゃん。
MCではしゃぐ真梨恵ちゃんですが、毎回喋りながら泣いてしまうという。フロアから「泣いてー!」という声が上がると、「って言われると、泣けない(笑)」と、ファンとのコミュニケーションを楽しむ。
お仕事や学校頑張ってるquestion 歌を歌いたい。でも、お金を稼がないといけない。そんな現実的な話をし、大人の選択をしてライブに遊びに来てくれたことに感謝する真梨恵ちゃん。
メジャーデビュー5周年を迎え、大切な人が増え、凄く弱虫になった。そんな自分をさらけ出した真梨恵ちゃんは素敵な年の重ね方をして大人になっていると感じたと言う。客観的に大人を分析していて、私より真梨恵ちゃんの方が大人だなあと思ったw
『F.A.R.』のリード曲である「FAR」を披露していく。この曲のバンドサウンドが一番好きかも知れない。サビの部分である「ファ~あ~あ」にいつも惚れるんですよねsparkling_heart
美しいバラード曲「softly」から深遠なバンドサウンドの「ひねもす」でライブ本編は幕を閉じた。

アンコールではロゴTとコラTに着替える真梨恵ちゃんといっせーのせ。
ファンタジーの世界へと誘うような「苺の実」を届けたあと、床に頭がつくほど深々と頭を下げ、バンドメンバーの紹介で質問をぶつける真梨恵ちゃん。
Q:日本に生まれてよかったなあと思う瞬間はどんな時ですかquestion
A:おいしいお米を食べている時(麻井寛史(B))
A:おいしいお酒を飲める時(渡邊剣太(G))
A:浴衣を着ている時(廣瀬武雄(Key))
A:四季がきっちりしているところと娑婆のトイレのありがたみ(車谷啓介(Dr))
真梨恵ちゃんの愉快なツッコミで会場を沸かせてくれるwその後にグッズの紹介をするのですが、雑w
11/1(木)にZepp DiverCity TOKYOで5周年のグランドフィナーレ<SPECIAL LIVE ”PALPABLE! BUBBLE! LIVE! -ANNIVERSARY 2019-”>を開催するという嬉しいお知らせをぶっこんできたsparkles
「寂しいなあ……」と全国ツアーの終わりを惜しむかのように呟き、お客さんからも「寂しい!」と声が湧く。
メジャーデビューシングルである「彼に守ってほしい10のこと」を熱唱し、最後は「また笑顔で会いましょう!」と生声で叫ぶ。
軽やかにステップを踏みながらステージを後にする真梨恵ちゃん。

会場を出た時に貰ったフライヤーとアンケート、ポストカード。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー
アンケート用紙
ポストカード


公式サイト

Copyright©GIZA.Inc.All Right Reserved.
© 2019 Twitter, Inc.
© LINE Corporation

LINEで送る
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

この記事のトラックバック用URL