大黒摩季 MAKI OHGURO MUSIC MUSCLE TOUR 2019に行ってみた

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大黒摩季
7/20(土)に行ってきました。

いつも通りタイムスリップした感じで読んでくださいw
座間は初めてでしたけど、遠いし、何も無いね。。

でも、入り待ちして、摩季姉と握手しましたwave
ライブチケット
ツアトラあったあああああああああああああああbangbang
ツアートラック(オリジナル)
ツアートラック(オリジナル)
ツアートラック(オリジナル)
グッズはいくつか購入しましたmoney_with_wings

パンフレット
パンフレット

MUSCLE ブレスライト
MUSCLE ブレスライト

MUSIC MUSCLE Tシャツ(ホワイト)
MUSIC MUSCLE Tシャツ(ホワイト)

タトゥーシール
タトゥーシール

ツアートラック
ツアートラック

ガチャガチャ
ガチャガチャ

マフラタオル -MUSCLE-
マフラタオル -MUSCLE-

5,000円以上買うとクリアファイルが貰えます。
クリアファイル(黒)
クリアファイル(黒)
クリアファイル(黒)

クリアファイル(白)
クリアファイル(白)
クリアファイル(白)

セットリスト

  1. LOVE MUSCLE(Short Ver.)
  2. Lie, Lie, Lie,
  3. 夏が来る
  4. 夏が来る、そして…
  5. いちばん近くにいてね
  6. 鉄板ガール
  7. マリンタワーに着くまでに
  8. Naturally
  9. あなたがいればそれだけでよかった
  10. 泣いていいんだよ
  11. Mama forever
  12. EXPLOSION
  13. FIGHT★GO☆FIGHT ~戦えBLOODY HEART~
  14. リベンジ
  15. 熱くなれ
  16. チョット
  17. あなただけ見つめてる
  18. 永遠の夢に向かって
  19. Anything Goes!
  20. FIRE
  21. Higher↗↗ Higher↗↗
  22. 東京 ロケンロー
  23. ら・ら・ら
  24. LOVE MUSCLE

スクリーンに映し出される摩季姉に、ライブグッズを紹介する黒城マチ子w
スクリーンにMAKIとアヤナの物語の上映が始まった。これはとある学校の風景ですかね。
一曲目の「LOVE MUSCLE」で上半身裸の摩季姉がrevolving_hearts 背中を向けて、ちょっと透ける幕が下りてはいたんですが、まさに背中美人ですわheart_eyes 暫く見とれてましたcupid
赤いスパンコールのドレスでダンサーさんと一緒に踊る摩季姉dancer これに合う曲と言えば「Lie, Lie, Lie,」しかないですね。振付はちょっと難しいんですか、何とか一緒に踊ってついていきましたwまるでラテンミュージックのよう。
手拍子と共に「夏が来る」の途中でサポートメンバーの紹介。えっquestion もうquestion 早くないですかbangbang
「夏が来る、そして…」、「いちばん近くにいてね」、「鉄板ガール」を続けて披露したんですが、真矢のドラムさばきとサックスがヤバかったなあsaxophone
ここで衣装チェンジタイムですね。ここでギターとしさまのワンマンショーが始まるw
海の風景に乗せて「Resting」の文字が浮かび上がると一気にスローダウン。RESTING MUSCLEタイムということでラフな格好をしてきた摩季姉。
アルバムの中からゆったりした癒しの曲である「マリンタワーに着くまでに」を披露する。波のBGMがするなかMCタイムに入る。
デビューして初めてのライブが座間。まさにこの場所である。6年間のブランクから47都道府県の全国ツアーの話から、今回のアルバムの話をしていく摩季姉。最近、摩季姉にハマったので、こういうお話は私にとっては貴重ですね。
コーラスの方が60歳だと。。マジか。。
「Naturally」のサックスの余韻がたまんなく好きで、心が浄化されていくよねsaxophone
「あなたがいればそれだけでよかった」を披露した後に、再びMCタイムへ。
「泣いていいんだよ」でまさかのピアニカーを吹く摩季姉flushed これは初めて見ましたね。ピアノ弾き語りによる「Mama forever」の熱唱で第1部が終了した。
ここで15分の休憩タイムが入りました。

第2部ではMAKIがサイボーグとなり、アヤナが司令塔となってAIと戦う近未来。AIとの戦いに勝利して、アヤナが母になるという物語。ぶっ飛んでなあと思ったら、スクリーンが上がると全身メタリックの衣装で登場する摩季姉wこちらもぶっ飛んでらっしゃるwどうやらサイボーグをイメージしているらしい。サポートメンバーは戦闘服をイメージした衣装だ。かっこいいじゃねえかsparkles
「EXPLOSION」から「FIGHT★GO☆FIGHT ~戦えBLOODY HEART~」へと繋いでいく。まるで戦っているような雰囲気だったfacepunch
ここで摩季姉がめっちゃ煽っていくと、「リベンジ」、「熱くなれ」を熱唱する。ステージの雰囲気に完全に飲まれる私w
「チョット」は「ちょっと待ってよ」を年代別、性別でコール&レスポンスしましたね。「あなただけ見つめてる」はサビで一緒に声を出して、最後まで体力が持つのだろうかと心配したw
MCタイムに入ると、真矢のドラムタイムのワンマンショーが始まる。
「永遠の夢に向かって」を披露し、ヒットメドレーが続いていって、涙が出そうになりましたわsob
「Anything Goes!」で摩季姉は両腕ででっかいOを作り、仮面ライダー好きとしてはこの時間が溜まらなかったですjoy オーズの変身ポーズをやったりとかね(私が)w
そしてこの全国ツアーに込めた思いを語る摩季姉。昭和平成令和へと時代が変わって行く中で、途中年代ネタで笑いを取るけど、昭和世代が令和世代に何が残せるのか。子供がいない摩季姉は遺伝子を残せない。残せるとしたらメッセージ。温もりのあるサウンド。アナログサウンドとデジタルサウンドをヘッドホンではなく音楽を体感して欲しい。
次にコンプライアンスで何も言えない時代だけど、SNSなどの言葉の暴力から令和世代を守っていきたいということ。
最後は熊本や北海道の地震災害に触れ、被災された方々の悲しみ、傷や努力が、次の災害への復旧の糧となっていることを実感したという。だからこそ、誰一人、無駄な痛みなんてないんだ!ということ。この3つをライブを通して表現したかったと語った。そして、その思いを込めて歌った「FIRE」を披露。
本編の締めくくりとして、「Higher↗↗ Higher↗↗」を披露して終わりましたが、ここでめっちゃマフラータオルを振りましたなあ。
アンコールは全員ライブTを着て登場。
摩季姉がアコギの弾き語りで「東京 ロケンロー」を歌いましたguitar
最後は「ら・ら・ら」ですよね。年代別に別けて「ら~ら、らら~ら」とコール&レスポンスをしました。
何と一曲目に歌った「LOVE MUSCLE」をFULL VERSIONで披露してくれましたclap
前にいた親子連れなんですけど、子供が摩季姉にだっこされたり、真矢がドラムスティックをあげたり。いいなあsmile

貰ったフライヤー(摩季姉のみ)。
フライヤー
フライヤー
フライヤー
フライヤー

公式サイト

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